お立ち寄り本当にありがとうございます。
ミミです(๑•̀ㅂ•́)و✧
焼くだけ、茹でるだけでも美味しくてメインおかず感もある。
絶妙な細さで、お弁当のスキマを埋めるのにもちょうど良い。
パスタ、焼きそば、スープ……なんだかんだでアレンジもしやすい。
そう。
ワタクシの中で、ウインナーという存在は“使い勝手の良い万能選手”なのです。
お気に入りのウインナーはいくつかありますが、今回は初めてこちらを買ってみました。
ロピア自社製「燻製ポークウインナー 800g」を実食!

- 商品名:ロピア自社製「燻製ポークウインナー」
- 容量:800g
- 価格は890円(税抜)
「コスパが良くて美味しい」
そんな噂を小耳に挟んだので、ついつい購入(笑)
とは言え…ロピアの大容量サイズって、買うのにちょっと勇気がいるんですよね。
「もしハズレたら800gどうしよう…」
とは、思いましたが…
どっしり入って1,000円でお釣りがくるのは、コスパ良い!
グラム売りなので、本数には多少ばらつきがあるようですが、40本前後入っているそうです。
さすがに数えるほどワタクシも暇ではなかったので……
「うん。何か幸せいっぱいってことね♪」
と、折り合いをつけました(笑)
※価格は購入時のものです。
※店舗や入荷状況によっては取り扱いがない場合もあります。
子どもたちの反応は意外にも…
さっそく毎日、数本ずつ食べています。
ウインナーに関しては、どのメーカーを食卓に出しても基本的にノーコメントな子どもたち。
「別に……」
という、可もなく不可もないスタンスです。
確かに、ウインナーを熱く語られても、ワタクシも「へ〜」としか反応できない気がする(苦笑)
ただ……今回は違いました。
長男くんが突然、
「これもロピア?美味しいんだけど!」
さらに続けて、
「ウインナーってさ〜脂っぽくて1本食べただけで満足なんだけど、これは脂っぽさがちょうど良い!何本でもいける!」
へ〜(笑)
調理方法は、いつも通り魚焼きグリルで焼いただけ。

そんなに違う?と思ったけれど、確かに食べてみると納得。
脂っぽすぎず食べやすい!
「燻製」とありますが、クセは強くなく食べやすいタイプ。
塩加減もちょうど良く、そのままでも普通に美味しいです。
グリル焼きにしているので、皮はパリッと香ばしい。
噛んだ瞬間にジュワ〜っと脂が溢れるタイプではないため、重たさも少なめ。
でも、ちゃんとジューシー。
このバランス感が、かなり良い◎

お弁当に入れても、普通に美味しく食べられます。
個人的には、グリル焼きにしてマスタードを付けて食べるのがお気に入り。
少し塩気は強くなりますが、マスタードとの相性ももちろん抜群です。
スープに入れても美味しかった
野菜スープに入れても、ウインナーの出汁が出て美味しい。

そして意外だったのが、出汁が出た後のウインナーもちゃんと美味しいこと。
スープに入れて煮込むと、
「出汁は出たけど、肝心のウインナーはなんだかなぁ〜」
ってなりません?(苦笑)
でも、このウインナーは“そのなんだかなぁ〜感”がかなり少ない。
「肉の旨味ぎゅって感じ!」
1日目は、まぁそうでしょう。
でも問題はその後。
2日目は冷蔵庫に入れっぱなし(笑)
3日目になって、
「あっ……そろそろ食べ切らなきゃ!」
と慌てて食卓へ出したのですが、子どもたちは
「一昨日のスープなのにウインナー(゚д゚)ウマー♡」
時間が経っても普通に美味しく食べられました。
まとめ|ロピアのウインナーはコスパも満足
大容量でコスパも良く、クセも強すぎない。
普段使いしやすいウインナーとして、かなり優秀でした。
冷蔵庫にあると安心感があるタイプ(笑)
「とりあえず何か一品足したい」
そんな時にも便利なので、これはリピート候補になりそうです♪
そんなロピア。 他にも色々買っています(笑)
最後までお読みいただき、ありがとうございます。